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2006年8月26日 (土)

「世にも奇妙な・・・」 映画の特別編

「世にも奇妙な物語~映画の特別編」

耕史君が出演しているので見ました。

“ストーリーテラー”のタモリさんが出ている、話と話の間を繋ぐブリッジの場面で登場します。脚本は三谷幸喜さんです。

「奇妙な話」が語られるきっかけを耕史君が作ります。

ある夜、突然の大雨で駅に足止めをくった、大学生風の青年(山本耕史)・ロッカー風の青年(佐藤隆太)・サラリーマン風の男(相島一之)・カップル(正名僕蔵・岩橋道子)・老人(谷津勲)・・・

雨はなかなか止みそうになく、大学生風の青年が退屈しのぎに歳の近いロッカー風の青年に話しかける。「こんな話知ってる?雪山で遭難した2人が・・・」肝心の話の結末を覚えてなくて突っ込まれているところに、謎の中年紳士(タモリ)が、「私、知っていますよ・・・。」

そこから、「雪山」「携帯忠臣蔵」「チェス」「結婚シミュレーター」の4篇が語られます。その合間に彼等は登場します。

2000年の作品だから、23~4歳か・・・実年齢も見た目も“大学生風の青年”で違和感無く通用するのだけど、どういう大学の何学部なんだ?と言いたいぐらい肩がガッシリしている!大雨でも気合で走って帰れよ!と言いたくなるほどです。顔は可愛いがw

ロッカー風青年に話かけるまでの、「何だかとっても居心地が悪~い。どうしようか・・・」の感じが妙におかしかったです。こういうところが上手いですね。

特典映像でブリッジ部分のメイキングが少しありました。撮影が終わってみんなで記念撮影。耕史君はタモリさんの隣に・・・。

タモリさん・・・“なで肩”なんですよね。

その横にやたらと上半身を発達させている耕史君が座ったものだから、ますます“なで肩”に、そして、ますます小柄に見えてしまいました。衣装もタモリさんは黒のスーツだし、耕史君は薄い色のシャツなのも拍車をかけていますが。タモリさんが少し気の毒w

上半身、鍛えすぎw

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