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2007年5月 1日 (火)

これが話題の新聞!

Photo_118 4月26日の朝日新聞(名古屋版)朝刊であります。取り寄せましたよ。着実に正しいオタの階段を昇っている私w

販売管理課の皆様には、ここ数日の間、同じ問い合わせが殺到して大変だったと思います。お疲れ様です。

これに味を占めて、いやw、これに懲りず?また、大きく取り上げてくださいませ。お願い申し上げます。朝日新聞殿。

(ちなみに家は毎日新聞購読w 毎日も頑張れ)

紙面は、“芸術エクスプロージョン”という色んな公演の広告ページです。(記事は見開きで掲載されています。)

自分が観たいと思える舞台を作り続けていくために

耕史さん自身の言葉が見出しになっています。

インタビュー内容は「ヘドウィグ」のこと、舞台・ミュージカル、音楽活動のことです。

「ヘドウィグ…」の公演を終えて、

「遣り遂げたと言うより、燃え尽きた」

「こんなに大きな達成感は初めてかもしれない」

「もっとやりたかったです。」

これらの言葉が“晴れやかな表情”の耕史さんから発せられたのは、舞台を観ていた私達も大いに納得します。千秋楽のカーテンコールの時に見せた笑顔は、私が今まで観に行った舞台の中で、最上級の素晴らしい笑顔をしていると思いました。そして、その時間と空間を共有出来たことを嬉しく誇りに思っています。

「ヘドウィグ」後のライブでも、「やってよかった、もっとやりたかった。」という発言があったし、本当に耕史さんにとって大切な作品になったんですね。もちろん私達にとってもですが(^ー^)

耕史さんが伝えようとした、「人間・ヘドウィグ」「誰もがヘドウィグである」ってこと、感じ取れたと思ってます。多くの人がそうだと思います。是非とも再演して欲しいですね。その前にCDを出して欲しいです。

他の記事の具体的な内容は、他の方のブログでも紹介されているので割愛します。(と、書いたらカッコいいけど、感動してるので要領よく書けないのです。)

出来れば、新聞の活字で読んで欲しいです。何かね、心への響き方が違うように思うのですよ。

しかし、このジャケットの模様は何なんでしょう? このド派手な柄にオーラ負けしていないから、凄いわ~と感心してしまう。

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☆☆山本さん☆☆」カテゴリの記事

コメント

お取り寄せご苦労様でした。。。
で・・・何ですか?このジャケットは(笑)。ナニ柄なんでしょう?唐草模様??相変わらずのセンスでござるなぁ…(^_^;)

>pankoさん
流石に新聞の取り寄せは今回が初めてです(笑)
柄は・・・見てると“デビル・カッター”が飛び出そうな柄の連続です。(分からんってw)
舞台の出演が途切れない耕史さんですが、
「(舞台は)面白さというよりも、つらさのほうが多いですよね。体力的な面でも、精神的な面でも。僕がミュージカルをやっていて生甲斐に感じるのは、そこに立ち向かっていくことなんです。」
と語っています。何処までも、挑戦者で走ることを止めませんね。

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