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2007年12月 4日 (火)

昨日の夕刊に・・・

昨日の日経新聞夕刊12面(関西)『スタンバイ』という囲み記事に、

《 「国際柔道」の司会を務める山本耕史さん 》

    『格闘技の楽しさ伝えたい』

そう見出しが付いて耕史さんのインタビューが掲載されていました。

「柔道は日本の国技。日本人の目線で、格闘技の楽しさを伝えたい。」

内容は柔道以外のことでは、演技について“人間というものの存在感を伝える演技をしなければならないと僕は考えている”と、演劇については“ブロードウェーのように誰もが演劇を楽しむという土壌を日本につくりたい。”と熱く語っています。

記事の纏め方が、柔道の大会のメインキャスターを務める俳優・山本耕史の『俳優道』『役者道』って言葉が聞こえてきそうな感じでした。

繊細な美青年だが、

不思議に男っぽい雰囲気が漂うのはそんな父親譲りか。”

“本業の俳優では、

演技に対して確固とした考えを持つ硬骨漢だ。”

確かに間違いなくそうなんだけど、雑誌の記事で“白薔薇”と例えられた時と同じ様な気恥ずかしさのようなものがあるのは何故?(笑) 

最初のなんか、お父さん大好きな耕史さんが読んだら喜びそうな一文ですね。

掲載してる写真もプリティーなものではなく、男っぽいものでしたっ!

この夕刊、コンビニで買いそびれて諦めてたんですが、販売店を確認して買いに行ってよかったです。家から1キロ離れてましたが往復2キロで良い運動になりました。

オタもデカも情報は足で稼げということでしょうな。(いや、何かが違うw)

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