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« 『 どうするニッポン 言いたい放題 』 佐藤正久議員の新春の集い にて。 | トップページ | 今週の俺達の麻生太郎 ☆為公会例会 2/9 (2012) »

2012年2月 8日 (水)

【なるほど!】 元 首 相 に 聞 く 【インタビュー】

北國新聞に『元首相に聞く』というタイトルで、首相・党代表経験者に聞く4段のインタビュー記事が掲載されていたそうす。

気が付いた掲示板の親切な人が、確保されていた分を書き写してくださいました。

pencil 【政権奪還が】麻生太郎研究第308弾【日本の為】 http://anago.2ch.net/test/read.cgi/asia/1323740128/l50 >>622さん、ありがとう!

元総理と、元代表経験者の話ですね。 就任当時を振り返る話題と、現在の問題点を語っています。

人によっては、おいおい!と突っ込みどころがあるのですが。coldsweats01 なるほどという話もあります。     

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chick 鳩山由紀夫元首相に聞く  北國新聞(20120131)

責任もって代替地探せず/普天間 力不足だった

■ 2009年の政権交代から3年目。政治への不満が高まっている。 (■印・質問)

「政権交代当時は、参院でも与党が過半数を握っていたので、政治主導の事業仕分けや、 政府予算の抜本的な見直しも可能だった」

「だが10年の参院選に大敗して以降、政策実現が なかなか進まなくなった。残念ながら国会は十分機能していない。国民は『政権交代は一体何だったのか』という思いを強めている。十分に反省しなければならない」

■ 参院で野党が多数を占める「ねじれ」が問題なのか。

「それも民意だ。連立を組み直してでも、参院で過半数を握れるように努力すべきだった」

政治家の力量不足への批判も強い。迷走した米軍普天間飛行場移設問題の総括は。

「米国に追従し同盟を堅持していけば問題ないという外務省と防衛省の発想を、変えることができなかった。 民主党議員みんなで責任を持って、代替地を探すという発想も出てこなかった。力不足だった。」

■ 政権末期には、メディアとの関係がぎくしゃくした。

「不徳の致すところだ。私自身の性格から毎回同じ発言をするのはメディアに対して申し訳ないと思い、少しずつ発言を変えていくと『ぶれた』と批判された。反省すべきところはある」

■ 民主党支持率は低落傾向が続いている。

「私が首相を辞任した直後、党の支持率は上がり、参院選は戦えるという手応えがあった。しかし、後継の菅直人首相(当時)が民主党政権ではやらないはずの消費税増税の方針に言及して以来、支持率が下落した。党全体がぶれたという印象を国民に与えた」

■ 民主党に一体感がかけている原因は。

「自由党との合併前から民主党でずっと頑張ってきた議員は、自分が正しいと思ったら、周囲がどう思おうと突き進めば良いという発想になりがちだ」

■ 野田佳彦首相が目指す国家像が見えにくい。

「言葉が足りない。私は『東アジア共同体』『新しい公共』『地域主権』などを提唱し『友愛』の理念を掲げた。残念ながら冷笑され、有権者には伝わりにくかった」

■ 首相は消費税増税の必要性を力説している。

『とにかく逃げずに頑張る』というが、増税後、どんな国にしたいか描けていない。
また、大きな懐で党内慎重派を包み込むような発想と手法がなければ、野党の理解も得られないだろう」

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penguin 森喜朗元首相に聞く 北國新聞(20120201)

重厚な政党で信頼回復/保守勢力 大同団結を

■ 消費税増税問題が政局の焦点になっている。

「消費税を導入した当時の竹下登首相は、首相を辞めるという条件を付けて税制改革法を成立させた。野田佳彦首相も、財政再建の捨て石になる覚悟が必要だ」

■ 首相は施政方針演説で与野党協議をあらためて呼び掛けたが、自民党執行部は拒否している。

「首相が『何が何でもやる』と言うなら、話し合いに応じるべきだ。消費税だけでなく、選挙制度改革でもテーブルを作り、その間は選挙はしないことにする。来年の衆参同日選がいい」

■ 話し合い解散ということか。

「そうだ。消費税増税は選挙の争点にすべきではない」

■ だが、民主、自民両党内に賛否がある。

「それなら政界再編すればいい。早期の衆院選で自民党が勝っても、参院の過半数確保は難しい。本当に重厚で清新な政党をつくり、国民の信頼を取り戻す必要がある。」

■ 新たな保守政党か。

「平沼赳夫たちあがれ日本代表、舛添要一新党改革代表にも声を掛け、保守勢力を大同団結させるべきだ。」

■ 自民党の派閥領袖が前面に出るのか。

「そんな枠組みをつくるためなら、身を捨てることはいとわない。私は、そうなれば次の選挙には出なくてもいい」

■ 自民党の現状をどうみるか。

「老壮青の秩序がなくなってしまった。原因の一つはマスコミだ。面白おかしく言う政治家ばかりに光があたる」

■ 大衆迎合か。

「郵政民営化の騒動で党内に大きな傷を残した小泉改革。政治改革の美名の下、導入した小選挙区制など問題だらけだ。」

■ 首相が1年ごとに交代するのはなぜか。

「小選挙区制では、若い議員は必ず『あの首相では戦えない』と、選挙の弱さを人のせいにする。小泉政権以降、世論調査という魔物が絶対視された。安倍晋三氏も首相退任時、適切な身の処し方ができなくなった。」

■ 民主、自民両党の違いが見えにくい。

「冷戦崩壊前は自民党と社会党によるイデオロギーの戦いだったが、今は違う。逆に話し合いができる環境になったといえる」

だが、谷垣禎一自民党総裁は、重ねて早期解散を求めている。

「『北風と太陽』の寓話もある。強く要求したからといって、野田首相を解散に追い込めるわけではない。国会が機能しなければ、政治不信は高まるばかりだ」

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tulip 麻生太郎元首相に聞く 北國新聞(20120202)

喫緊の課題はデフレ対策/消費増税は景気回復後 

■ 野田佳彦首相は施政方針演説で、麻生氏の演説を引用し、消費税増税の必要性を訴えた。

「確かに麻生内閣は2009年、消費税増税方針を盛り込んだ改正税制法を成立させた。
ただ、施行は景気回復の状況を見極めた上で別の法律で定めるとした。増税は名目成長率が3~4%プラスに転じてからだ」

■ 景気回復の手段は。

「財政出動だ。喫緊の課題は財政再建ではなくデフレ対策だ。」

■ 民主党政権をどうみているのか。

「政権交代は本来、手段なのに目的化した。政権を取った途端、目標を見失った」

「ただ、党で政策を検討する政策調査会の復活や、経済財政諮問会議をまねた国家戦略会議を設置するなど、自民党化し攻めにくくなっている」

■ 自民党が目指す保守主義とは。

「左翼、共産主義、全体主義のアンチテーゼが保守ではない。英国の政治家エドマンド・バークは『人間は不完全である』との前提に立ち、保守主義を提唱した。科学や理論を絶対視せず、守るべきは守り、漸進的に改革していく考えだ。

自民党は野党になった今こそ、人に温かい、平等にチャンスを与える政策を打ち出すべきだ」

■ だが、政治は混迷を極め、自民党も存在感を発揮できていない。

「自民、民主両党の違いが、一見して分からない。批判ばかりを優先し、責任ある野党になっていない点が、自民党の支持率がアップしない理由の一つだ。党として国の進む方向性を明確に打ち出すべきだろう」

■ サンフランシスコ講和条約発効から60年。自民党の果たした役割は。

「冷戦下、保守勢力を結集し、経済的繁栄を実現したのは大きな功績だ。ただ、党是である自主憲法制定には取り組めず、保守政治の基本である『自助』の精神も曖昧になってしまった」

■ 橋下徹大阪市長が存在感を強めている。

「橋下氏の発言には独裁者の響きがある。英雄待望論の背景には、時代の閉塞感がある。

大阪市長になるのが本来の目的ではないのだろう。最終的には国政進出を考えているのではないか」

■ 二大政党の枠組みを超えた動きに繋がるだろうか。

「民主党にも良い人材はいるし、自民党内にも憲法問題や消費増税に関して従来の党の主張とは相いれない方もいる。新党結成を含め、政界再編を考えてもおかしくない時期に来ている」

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apple 福田康夫元首相に聞く 北國新聞(20120203)

「知ること」が民主主義/議事録不備は不誠実

■ 実現を主導した公文書管理法が昨年4月に施行された。

「公文書を残すのは日本の歴史を残すということだ。民主主義は、国民が事実を知ることで成り立つ。国民は事実を知らなければ、良いか悪いか判断できない。誰もが正確な公的資料を見られるようにするのが、民主主義を発展させる基礎だ。党派は関係ない」

■ だが、東京電力福島第1原発事故や東日本大震災の政府対策本部の議事録は取られていなかった。

「不誠実の極みだ。民主党政権は、自分たちがやったことに自信がなく、
後の検証の際に不利な証拠になるのを恐れたとしか思えない。とんでもない話だ」

■ 一方で、政府や国会、民間でも原発事故の検証が進んでいる。

「事故発生後、誰が何を指示し、どのように実行されたのか。地方も中央省庁もひっくるめて、指揮命令の一つ一つについて克明に記録を残さなくてはならない。この出来事を後世の参考にできるようにするのが、政治家の義務だ」

■ 2009年の政権交代の原因は。

「自民党は戦後復興を成し遂げ、高度経済成長を実現した。法律も行政も生産者重視が当たり前だった。一方、低成長の時代となり、政治と行政の根幹的な部分の見直しが必要になっていた。消費者目線での再定義を迫られていた」

■ 時代遅れになっていたということか。

「1990年代初頭にバブルがつぶれ、転換期が訪れていた。小泉政権のころには、着手すべき課題だった。2005年に発覚した耐震強度偽装事件は、とにかく住宅をたくさんつくればいいという、生産者側の論理に基づく法体系を象徴していた。」

■ 自民党が国民から見放された一因に、年金の記録問題があった。

「政府は、老後を考えお金を積み立てようと言ってきたのに、年金記録を失うという、極めていいかげんな管理をしていた。自民党政権に対する信頼が地に落ちた」

■ 首相在任中に消費者庁を設置した理由は。

「中国製ギョーザ中毒事件の際、保健所に連絡があったが警察にはなく、捜査開始が1ヵ月遅れた。縦割り行政の弊害だ。消費者庁は生活者の側に立った、横断的な行政組織だ。もっと活用して欲しい」

■ 閉塞感を打破するために何が必要か。

「時間はかかるかもしれないが、国民と行政の接点を、生活者を尊重する方向で一つ一つ変えていくことだ」

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fish 河野洋平前衆院議長に聞く 北國新聞(20120204)

党のメンツ重視しすぎず/両院協議会を動かせ

■ 衆院で与党、参院で野党が多数を占める「ねじれ」により、法案審議が滞りがちだ。

「選挙の結果であり、民意として受け止める必要がある。憲法も衆参両院の意思が異なるのを想定し、両院協議会を規定している。衆参両院議長が音頭を取り、両院協を機能的に動かす作業に最優先で取り組むべきだ」

■ 既成政党への不満が高まっている。

「今の政治全体に謙虚さがなく、国民の信頼を著しく失っている。国民のためにどうするかを考えず党のメンツばかりを重視する政治は駄目だ。与野党ともにもっと自覚してほしい」

■ 予算案は衆院議決が優先するが、裏付けとなる関連法案では衆参対等だ。参院の権限が強すぎるという指摘もある。

「混乱する衆院をチェックし、指導する参院は必要だ。政党の損得や閣僚ポストには見向きもしない、プライドの高い参院になるべきだ。参院からは閣僚を出さないことを与野党で申し合わせてもいいのではないか」

■ 民主党の政権運営をどう評価するか。

「国民に対する責任を横に置いて、マニフェスト(政権公約)にこだわっている。震災、原発対策などの法案は早く通し、具体的に進めなければ待っている国民はたまらない。停滞の一義的な責任は与党にある」

■ 野党・自民党はどう対応すべきか。

「なぜ野党になってしまったのかという反省がないのが最大の問題だ。政権の間違いを批判するのは野党の役割だが、批判だけでは与党に戻る資格はない。再び政権を取った時に備え政策を整理しておくべきだ」

■ 消費税増税や環太平洋連携協定(TPP)をめぐり民主、自民両党は内部分裂している。

「私も関わった小選挙区制度の明らかな失敗であり、ざんきに堪えない。政党間の政策論争にならず、候補者がサービス競争をしている。以前の中選挙区制のほうが党としてまとまっていた」

■ 混迷する政治を打開する方策はあるか。

「衆院選でもう一回、信を問う以外ない。国民も責任を持って投票する必要がある。再びねじれが生じても、その時の政権・与党は国民のため、譲歩してでも法案を通す覚悟が必要だ」

■ これから日本を担う若手政治家への注文は。

「専門知識を持ち非常に優秀な人が多いが、多角的に物事を見ることが不得手だ。経験ある先輩政治家から、国益とは何かを学ぶ姿勢が必要だ」

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snail  岡田克也副総理に聞く  北國新聞(20120205)

期待と現実の間にギャップ/応えられず 反省

■ 民主党のまとまりのなさが、政治不信の一因となっている。

「野党の時にはいろんな党内論議があっていい。だが、政権を担う与党は、物事を前に進める責任がある。与党議員としての自覚が大事だ」

■ 社会保障と税の一体改革にも異論がある。

「手続きを踏んで、機関決定した後に、違う意見を平気で言うのは、民主党がまだ成熟していないということだ」

■ 人気や知名度という物差しでしか政治を見ない、ポピュリズムの傾向が強まっている。

「民主党への失望感の一方で、橋下徹大阪市長や河村たかし名古屋市長に対する期待が高まっている。このまま行くと政党政治の否定につながりかねない。民主、自民両党ともに危機感を持つべきだ」

■ なぜ期待に応えられないのか。

「政治は日々の積み重ねの中で、現状を変えていく粘り強い作業だ。参院で野党が多数を占める『ねじれ国会』は妥協しないと政策は実現しない。期待と現実の間にギャップがある」
「ただ、国民は将来への不安を持っており、現状を打破してほしいという思いが強い。
今の民主党が、期待に十分に応えられていないことを、反省している」

■ 衆参のねじれを、どう克服すべきか。

「衆参両院の権能が同程度となっていることが根本的に問題だ。憲法改正が必要だが現状では難しい。両院協議会が機能するようにすべきだ。衆参両院で意見が異なる時だけでなく、熟議して答えを出したい時も、利用できるような働きを持たせられないか。知恵を出す必要がある」

■ だが、自民党は対決姿勢を一層強めている。

「今の厳しい財政状況になった大きな責任を自民党も負っている。衆院解散だけ主張するのではなく、国民の立場に立って考えてほしい」

■ 野田佳彦首相が目指す国家像が不明確だ。

「そうは思わない。首相は、国民にとって甘くない政策でも、訴えて実現していくと腹を固めている。『それこそが政治改革だ』という思いを、私も共有している」

■ 具体的には。

社会保障と税の一体改革を仕上げ、環太平洋連携協定(TPP)や各国との経済連携協定(EPA)によって国を開く。これらをしっかりやれば、戦後の歴代内閣の中でも、大きな仕事をしたとして後世に名を残すだろう。やるべきことをやった上で、衆院選で国民の意見を聞いてみたい」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それぞれに個性があって良いなと思う。

申し訳ないけど、鳩山さんと、岡田さんには、衆参捩れ・自民党・他に責任転嫁してる感じがして、あなた達はなんなのよ、いい加減にして欲しいなと思う。いいことも言ってるんですけどね。

国民の生活が第一と言いながら、国民に目が向いていないのがこのインタビューからでも感じられる。

森元総理・河野前衆議院議長の、小選挙区制度になったことで起こった弊害をあげているのは興味深いです。党内秩序の乱れ、“世論”というマスメディアのフィルターのかかったものが政治を左右してしまっていること。それと国民の選ぶ責任も問うています。ポピュリズムの傾向。

福田元首相は、政治と行政を視点の転換。後世への誠実な対応をしようとした。

麻生元総理は、これからどう進めば良いか提言している。

やはり、マスコミが担ぎ上げる実態のよく分からないイメージ先行の「維新の会」や新党構想。これ怖いよね。

>「橋下氏の発言には独裁者の響きがある。英雄待望論の背景には、時代の閉塞感がある。」

英雄物語って、最後は悲劇に終わったりするのよね・・・。物語なら「ああ、カッコ良かった。感動した。」でいいんだけど、英雄のバッタもんが引っ掻き回して無茶苦茶にしたとしたら・・・実生活で巻添えは申し訳ないけど嫌だw

やっぱり国民の選ぶ責任は大きい。TVや新聞に騙されちゃいけない。

私は全然支持してなかったのに、多くの人が民主党政権・・・今の状況を選んだんだから。

民主主義は連帯責任かよ!と怒りたくなる政権交代後のある日でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とにかく国会を見ましょうぞ!

happy01 衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php

happy01 参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php

happy01 今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

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コメント

お邪魔します。
麻生さんが政界再編へ踏み込んだ発言をしているね。
選挙後の話ととらえていいのかなぁ。

マスゴミのせいで潰されたのに、気の毒でなりませんよ。

はーあ。

>ルナさま

政界再編は規模は分かりませんが、既に色んな動きがあるから
色々と対応を考えておられるのでしょうね。

マスゴミのせいだけど、潰す手を出したのは馬鹿な国民だから。
国民はその責任をとらねばなりません。

起こってしまったことを嘆いても仕方ないですけど、麻生政権が続いていたらなあと思います。
日本の膿が表に出て来たのは良かったんですが、その為にどれだけの人が犠牲になるやらと。

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