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« 【今日より明日は】自民党ウェブCM・一人ひとりを強く、豊かに。【きっと良くなる】 | トップページ | 今週の俺達の麻生太郎☆為公会例会 4/5 (2012) »

2012年3月31日 (土)

【厚顔クリンチ】野田総理「消費税上げるからな。」記者会見 3/30【無恥パクリ・その2】

昨日、税制抜本改革法案を民主党と国民新党のグダグダにも拘らず閣議決定して法案提出したそうで、野田総理が記者会見をしてました。

昨日の記事でも書きましたが、野田総理は、“また”パクリをやらかしました。

1月の所信表明演説(【厚顔クリンチ】野田佳彦総理・施政方針演説【無恥パクリ】http://himawari-gumi.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-ff6e.html )では、福田&麻生元総理の演説の言葉をパクって消費税増税法案の為に事前協議しろと偉そうに言ったりしてました。

今度は、発表された自民党のウェブCMのキャッチコピーをパクったんですからね。
これって、挑発行為でしょ?

Web_cm

2012331_2

協力して欲しかったら、それなりに物の頼み方っていうのがあるんじゃないですかね?え?野田さんよ。日頃、委員会でわんわん責められてムカついてたかもしれないけど、これは駄目でしょ。こういうド厚かましさ、傲慢さが大嫌い。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

グロ注意。

平成24年3月30日
野田内閣総理大臣記者会見
http://www.kantei.go.jp/jp/noda/statement/2012/0330kaiken.html

【野田総理冒頭発言】

 本日朝、税制抜本改革法案を閣議決定をいたしまして、そして、国会に提出をさせていただきました。ここに至るまでにおいてはですね、特に党内におけるご議論、政調会長を中心にですね、連日深夜にわたるまで長時間にわたって大変それぞれのお立場から熱心にご議論をいただきました。政調会長をはじめ、党幹部の皆様、そして、連日にわたってこの議論に参加をしていただいた民主党議員同志の皆様に、心から感謝を申し上げたいというふうに思います。

 ここに至る過程でありますけれども、一昨年の末に、社会保障と税の一体改革を検討する本部を立ち上げまして、約半年間にわたって議論をし、昨年の6月に成案を政府・与党として決定をいたしました。その成案を具体的に進めていくこと、それを踏まえた法案を提出をすることを、昨年8月末の民主党代表選挙において、私は力強く公約として掲げさせていただきました。それを踏まえて、年末年始にわたりまして、党内での闊達な議論を経て、素案をつくり、そして、大綱として閣議決定をしてまいりました。この大綱に基づいての議論を、今回していただいたわけでありますけれども、党内においては、具体的な条文に則してですね、一つ一つ逐条でご議論をいただきました。その上で、いただいたさまざまなご意見については、取り入られるものは最大限取り入れるという形で結論を導き出したということでございます。

 大変厳しいテーマでございますけれども、それぞれが真剣にご議論をいただいた結果、年度内に法案を提出をするという一応時期を決めておりましたので、その時期を踏まえて、まさに集大成の時期に結論を出していただいたこと、私は与党の同志の皆さんに誇りを感じている次第であります。

 こうした意見を取り入れながら、さまざまな消費税の引き上げに際して、実施にあたっての課題であるとか、税制全般についての課題についても明記をしていただきました。こういうものをしっかりとクリアをしていきたいというふうに思っております。

 こういう形で、政府・与党としては、結論を出すときに結論を出したと私は思います。これからは、まさに与野党が議論をしていく、そういう段階に入ってまいります。国会審議を通じて、あるいは、与野党協議を通じて、国家・国民のために避けて通れない、先送りのできないこの課題についてですね、大いに議論をし、そして、最終的にはきちっと成案を得ていかなければいけないと考えております。

 私は、野党の皆さんにおかれましても、多くの議員の皆さんは、社会保障を安定化させ、あるいは充実させ、そのための安定財源として消費税が必要であると思っていらっしゃる方は多いというふうに思っております。したがって、

まさに政局ではなく大局に立つならば、政策のスクラムを組むことは十分可能だというふうに考えております。

このような呼びかけというものも、これからしっかり行っていきたいと思いますが、与野党で議論をしていく上で、その議論をより深めていくために欠かすことのできないのは、やっぱり何と言っても国民の皆様のご理解だというふうに思います。

 そこで、改めてこの社会保障と税の一体改革の意義について、若干お話をさせていただきたいと思いますが、私自身は、いつも申し上げているんですけれども、今日より明日はよくなると思うことのできる、そういう社会をつくりたいと思っています。確信の持てる社会、実感の持てる社会をつくりたいというふうに思っています。その行き着く先が、国民の多くの皆さんが不安に思っている社会保障の持続可能性だと思います。若い人たちは、学んだ後に仕事につけるかどうか不安に思っている。働いている女性たちは、子供を産み、そして預けることができる、そういう社会なのか、子育てに不安を持ち、孤軍奮闘している。そして、誰もがいまだにまだ老後に対しての不安も持っている。そうした不安を取り除くことが、今日より明日がよくなるという行き着く先の一番の私は根幹であろうというふうに思います。

 特に、この改革を推し進める際に一番大事な観点は、人口構成が大きく変わり、かつてはピラミッド型だったものが逆ピラミッド型へ急速な勢いで変わってきている状況に対応できるかどうかであります。その持続可能性の最大のやっぱりテーマというのは、給付においても負担においても、より公平なものにしていくことだと思います。給付は高齢者中心、負担は現役世代中心という構造では、これは持続可能性を担保することはできません。給付の面においては高齢者中心だったものから、人生前半の社会保障に光を当て、支える側においても社会保障の恩恵を感じられるようにすることが一番大事です。その柱となるものが子ども・子育て新システム。消費税を引き上げた暁には、すべてを社会保障に充てるということにしておりますけれども、その中でも社会保障の充実の部分の中で、この子ども・子育て新システムに7,000億円充てていこうとしています。こうした改革を早くやっていかなければいけないと思っています。

 給付の面だけではなくて、負担の面における公平性ということも必要であります。これまでは現役世代中心の負担、その根幹は保険料であったり所得税であったり、それでは足りなくて、将来の世代のポケットに手を突っ込んで赤字国債を発行しながら今の社会保障を支えているという、そのいびつな構図が続いてまいりました。それを変えていくためには何らかの基幹税を充てなければなりません。

 そのためには一番公平な税金、安定財源は基幹税の中では私は消費税だと思います。オールジャパンで助け合い、支え合っていく、その社会保障に充てる税金としては消費税が一番ふさわしいし、法人税や所得税に比べると、景気動向に影響されない、あるいは人口構成にも影響されない、その意味からも社会保障を充実をさせ、安定化させるための財源として、この消費税を充てていくことは不可欠だというふうに思っている次第でおります。

 もちろん、社会保障を充実させる、安定化させるということは、これ一つとっても再分配機能の強化でございますけれども、なお、消費税については、低所得者に対する対策の必要性がやはり多くの皆様が語られています。これに応えていかなければなりません。番号制度が導入をされ、定着をされた暁に、いわゆる給付付き税額控除制度を導入するという方針でございますが、その制度設計というものを進めていかなければなりません。その給付付き税額控除に至るまでの間においては、これは簡素な給付措置をとることになっています。その制度設計もしっかりやっていかなければいけないと考えています。

 今日より明日がよくなると思っていただけるためには、今のこうした社会保障の改革も必要でありますけれども、何よりも経済の再生を果たし、パイを大きくするということが大事です。この一体改革とあわせて包括的に進めていかなければならないのが日本経済の再生であります。デフレからの脱却であります。そのために、今回、さまざまなご議論を経た中で、平成23年から32年、この10年間の間に平均して名目で成長率を3%、実質で2%という目標を数値として掲げさせていただきました。これは前提条件ではありませんが、政府としての目標でございますので、この目標を早い段階で達成できるように全力を尽くしていかなければなりません。新成長戦略の加速、そして年央にまとめる日本再生戦略等々、さまざまな政策を総動員をしながら、この目標達成に向けて全力を尽くしていきたいと思いますし、特に、日銀とは緊密に連携をとり、そして問題意識を共有しながら、デフレ脱却、経済活性化に向けた取り組みを一緒に行っていきたいと考えています。

 今日より明日がよくなるというための条件、もう一つは、私は政治そのものの信頼性もあると思います。何か課題が起こったときに、先送りをしないで、きちっと自己決定のできる政治が、まさに日本に存在しているかどうかというところに、私は国民の信頼感の欠如があると思います。決断する政治、未来をおもんばかる政治の象徴的なテーマが、私は一体改革だと思います。何とか、年度内に法案を提出をするという、所期の目的は達成できました。これは政府・与党としての決断です。これからは、まさに国会として、先送りをせずに、結論を先送りをせずに決断できるかどうかが問われると思います。野党のご意見の中で、取り入れられるものは取り入れて、真に、国民のための社会保障と税の一体改革、成案を得るべく全力を尽くしていきたいと思います。

 また、多くの同志の皆様から指摘をされたこと。それは、国民の声を代弁してると思いますけれども、身を切る改革もしっかりやり抜くことでございます。行政の改革については、これまでも公務員の人件費、マイナス7.8%、これは復興財源でございますが、国家公務員の給与の削減を決めさせていただきました。政権交代以降、人件費については約1割削減をしてきています。でも、これではまだ不十分だと思います。新規採用の手控えを含めて、定員の問題についても触れながら、これからも公務員制度改革を含めまして、まさに実績をあげていきたいと思いますし、加えて、特別会計の改革、会計の数を17から11に減らすこと、勘定の数を約半減すること、そして独立行政法人の数を4割減らすこと等々、さまざまな行革の取り組みをしっかりやり遂げていきたいと思いますし、今申し上げたメニュー以外にも、行革本部をつくりました。この行革実行本部を中心にですね、これまでも、歳出の削減については一生懸命努力をしてきたつもりでございますが、これからも歯を食いしばって、さらなる行政改革、歳出削減を行い、2014年の4月に、最初に8%へ消費税を引き上げる前までには、これらのメニューはしっかりやり遂げていくことが大事だと思います。

 また、まずは隗より始めよ、政治の改革も、これもおろそかにしてはいけないと考えています。今、与野党の協議が進んでおりますけれども、特に議員定数の削減は必ず実現をしていかなければいけないということの決意もあわせて申し上げさせていただきたいというふうに思います。

 これから4月に入り、まさに、与野党の議論が本格的にスタートするわけでございます。法案を、政府として提出をしたということは、出したからいいということでは、これは許されません。提出をした以上は、全力で成立を期すというのが私どもの基本的な心構えであります。

決断の政治、ぶれない政治、微動だにしない政治、逃げない政治、先送りしない政治

そのスタートが切れるように、大変大きなテーマでございますが、この大きな課題をしっかり乗り越えて、国民の皆様の信頼を勝ち得、そして、国民生活を守るために、社会保障の持続可能性を担保するために、この大きな改革についての結論を得るように改めて全力を尽くすことをお誓いを申し上げまして、冒頭の私のご挨拶に代えたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

格好のいいこといってるけど、小沢グループが騒いでるし、閣議決定の署名をした自見大臣の署名は有効かで揉めてるじゃないの。党首討論の時に纏めるって大見得切ってませんでしたっけね。

微妙に言い換えてるけど、「今日より明日は良くなる」「今日より明日が良くなる」、これ計4回。

「今日より明日が良くなると思える社会」の実現を目指す 

恥ずかしくないのかな。「今日より明日は、きっと良くなる。」のパクリやん。この動画は1月の自民党党大会の時に流れてたって言うし。

自民党のCMのキャッチコピーと同じ事を言うのは、増税するんだから、民主党も自民党も変わらないんですよ~、同じなんですよ~、だから協力しろよな、しないのはけしからん!という世論誘導の筋書きが出来てるからでしょうか。

>決断の政治、ぶれない政治、微動だにしない政治、逃げない政治、先送りしない政治

いや、もう既にグラグラですやん。勘弁して欲しいわ。

・・・・・・ 新聞各社の社説 ・・・・・・・・・・

487 :日出づる処の名無し :2012/03/31(土) 07:16:16.37 ID:658tXDz+

<31日付の「朝日新聞」社説>
■税制改革の法案提出―やはり消費増税は必要だ
http://www.asahi.com/paper/editorial20120331.html

<31日付の「毎日新聞」社説>
消費増税法案決定 民・自合意に全力挙げよ
◇与党なら決定に従え
◇重たい両党首の責任
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20120331k0000m070160000c.html

<31日付の「読売新聞」社説>
消費税法案提出 首相は審議入りへ環境整えよ
◆野党と「政策スクラム」形成を◆
◆複数税率も検討課題だ◆
◆民主は大胆に歩み寄れ◆
◆自民も協議に応じよ◆
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20120330-OYT1T01164.htm

<31日付の「産経新聞」社説>
消費増税法案 与野党で修正し成立図れ 首相は最低保障年金の撤回を
≪社会保障の膨張許すな≫
≪不成立なら国債に影響≫
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120331/plc12033103150008-n1.htm

488 :日出づる処の名無し :2012/03/31(土) 07:47:59.97 ID:TjmLfXNK
>>487
これも貼っときますね。

912:03/31(土) 04:11 Y3Wb0o7J [sage]
>>910
だが私たちだけは大目に見てほしい
411 :名無しさん@12周年:2012/03/22(木) 12:42:14.21 ID:BIdRQwTz0
宮崎タケシ @MIYAZAKI_Takesh
超党派の活字文化議連に出席。朝日新聞の秋山社長、日経新聞の喜多社長ら、
新聞・出版業界の皆さんが参加され、「新聞・書籍は消費税ゼロか軽減税率が世界の常識。
文化と民主主義を守るため、新聞・出版は消費税の引き上げを適用しないか、ゼロに下げてほしい」と要望されました
お前ら増税、俺達撤廃のマスゴミ様が何言ってんだ?
414 :名無しさん@12周年:2012/03/22(木) 17:37:01.26 ID:PlrlOr9r0
>>411
その宮崎岳志というバカは、群馬県のキチガイマスゴミ、上毛新聞社の元記者だよ。
前橋高校の恥だ。
消費税増税のタイミングに合わせて新聞社がカルテルで一斉に便乗値上げ。
だけど、財務省との密約で新聞は消費税の適用除外。

489 :日出づる処の名無し :2012/03/31(土) 07:48:18.71 ID:tpxqpdxI
いやあ、こう横並びだと不気味だなあ

490 :日出づる処の名無し :2012/03/31(土) 10:35:27.07 ID:Dd1Mbemg
民主党や財務相が新聞社に「これ書け」とでも言っているのかね

>>487
気色悪い…全体主義国家と変わらんような一色に染まった報道するなんて、どこまで腐ってるんだか
しかし、普段は論調がまるで違うのに、朝日と産経はこういうときは足並みを揃えるんだな
あと産経はコラムで民主党批判をよくやっているのにこれ…白々しい
所詮は金と権力の犬だ

491 :日出づる処の名無し :2012/03/31(土) 11:04:52.32 ID:658tXDz+
>>487
日経も来ました>親方マンセー

首相はぶれずに突き進め
2012/3/31付
http://www.nikkei.com/news/editorial/article/g=96958A96889DE6E2E2E1E6E2E5E2E1E3E2E1E0E2E3E08297EAE2E2E2

東京&中日新聞は消費税社説なし。

505 :木道 ◆VEkb2cSbK2 :2012/03/31(土) 15:55:41.28 ID:uYg/8qAG

何とか手に入りましたよ。
昨日、閣議決定した消費税増税法案。
正式名称は「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律」
http://www.soumu.go.jp/main_content/000153541.pdf
で、>>487-491
とりあえず、後の世に「メディアスクラムの典型例」とも言える貴重な資料を残す事に躊躇しなかった勇気を称えさせて頂きます。
念のため褒めた後で、言わせて頂きます。
それだけ、「野田総理は素晴らしい」だの「自民党は協力するべきだ」だのと書くんだったら、この法律の全文をちゃんと載せて下さい。
私、かなり熱心に政治活動をやってる方だと認識していますが、その私ですら「現物」を読むのは今からですよ。
中身をよく伝えないまま絶賛したり、中身をよく伝えないまま協力を求めたりするのは、キャッチセールスと同じだから止めてください。
ちなみに研究員の皆様には今日本日の新聞メディアは後の世で「メディアスクラムの典型例」として貴重な資料になりますので、なるべく
保存するようにお願いいたします。
特に >>494 でも挙げられた朝日新聞さん。
27面に「法案要旨」を載せるのは良いとして、その「要旨」に所得税と相続税の扱いが小さすぎます。
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20120331k0000m070160000c.html
こういう社説を書くんだったら(合意形成が必要なんですよね?)
日本経済新聞の5面を見習えとは言いませんが、逆進性についてちゃんと触れてくださいと。
何を合意すれば良いのか分からんです。
それともあれですかね、朝日新聞さんは「国民は知らなくても良いんだ。」とか思ってるんですかね?
  新聞各社、マスコミの皆様、
自民党員の私にだけは、絶対に言われたくないでしょうが、敢えて言わせて頂くなら、
「私達には知る権利があるんです」
と、させて頂きたく思います。

2ch【国会で徹底的に】谷垣自民党研究第51弾【攻めていく】 http://anago.2ch.net/test/read.cgi/asia/1332118106/l50

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

うひゃ、気持ち悪い。与野党協力してだって。そりゃあ、法案を出してきたら、野党はきちっと審議はすると入ってますけど・・・。

何で、一社も解散しろ!とか書かないのかな。そして何故か、自民党にやたらと重く法案成立の責任を置こうとしているような印象を受けるんですけど。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

TVや新聞で報じられているだけが総てじゃない!生活直結の議論は国会で行われている! 
国会を見よう! そして、「政党の総合力」を判断しよう!

happy01 衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
happy01 参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
happy01 ニコニコ動画 生放送 http://live.nicovideo.jp/ (画質が向上しています!)
happy01 今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

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