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« ハッピートレイン、ふたたび♪ | トップページ | 【やまだ賢司】西田昌司議員・藤井聡教授・やまだ賢司氏の鼎談 中編【政策勉強会 4.21】 »

2012年5月 1日 (火)

【2012.4.28】 主権回復記念日国民集会・藤井 聡 教授 【演説書き起こし】

4月28日、自由民主党主権回復記念日制定議員連盟・たちあがれ日本。主権回復記念日国民集会実行委員による共同開催により、

cherryblossom 『~主権回復六十周年・沖縄本土復帰四十周年~主権回復記念日国民集会』

が自民党本部8F講堂で行われました。
そこで識者の提言ということで、藤井 聡 京都大学大学院教授が登壇されました。その演説が大変興味深く、最初の方は文字でも見た方がわかりやすいかなと思ったので書き起こしてみました。

2012428_4

ダイジェスト版がチャンネル桜の公式HP http://www.ch-sakura.jp/ から
その他、参加者さんからも動画が複数UPされています。動画主様達、どうもありがとうございます!happy01

fuji 4月28日を国民の祝日に! ​主権回復記念日国民集会 登壇者藤井聡

pencil===  藤井 聡 教授 演説 書き起こし ===tulip

2012428_3

 京都大学大学院の藤井聡でございます。えー、あの、大変貴重な、凄まじく貴重な御時間を頂戴いたしましてあの、識者の提言という誠に僭越ながら、あの~、ひと言お話し申し上げたいと思います。

 あの~、まず、一国民といたしまして主権回復60年、沖縄復帰40年、誠におめでとうございます。あの~、このお話をさせていただくにあたりましてこの、『 主 権 』とは何か、というところからあらためて今回、え~、あれこれとこう考えながら、今日こちらの自民党本部の方にも寄せていただいたんですが。

『 主 権 』 読んで字の如く、“主(おも)な、権”。

この“権”というのは、権利という風に解釈することが出来ると思います。

“主(おも)な”、というのは、最も大事な、プライム(prime)・・・あのプライムミニスター(Prime Minister 総理大臣)のプライム。最も大事な、最も大事な権利。これが主権という意味でございます。

この“ 権 利 ”というものは何か、ということでございますが、本日あの、先生方から憲法のお話、それから日本人の心のお話、それから教育のお話、色んなお話が出てまいりましたが、そういうお話と、もしこの権利という言葉をですね、

“ 権 利 ”、“ 利 益 の 利 ” と書いて言葉として解釈すると全く繋がらなくなってしまいます。

これ、どういうことかといいますと、じつはこの、権利という言葉は英語のライト(right )という言葉を日本語に訳したわけでありますが。この福沢諭吉という人が、こう・・・「一身独立して一国独立す」(「学問のすゝめ」)というまさに本日のテーマの中で最もこの記念日の中の最も大事なことを大きく言った男でございますが。

福沢諭吉がこのライト(right)という言葉を、どういう風に書いていたかというと、

『 権 理 』という風に書いて、この“ 利 ”を “ 利 益 の 利 ” ではなく、“ 理(ことわり) の 理(り) ” と書いていたということでございます。

で、この権利という言葉を“利益の利で”はなく、“理(ことわり)の理”として書いた瞬間に、今日、先生方の仰った自主憲法制定、等々、憲法改正の話も含め、日本人の心の話を含め総て関係して繋がってくるということでございます。

もう少しこれはどういうことかというとをお話し申し上げます。

この利益の利と書きますと利益を守る、あるいは利益を得ることが出来る権限ということになります、これやとこう、私利私欲の為だけのものになってまいります。

要するに人間でなくても畜生さんでもですね、権利はあるということが出来ることになるわけであります。

その、畜生さん、ま、日本には結構いろんなところに居はるかも知れませんけど。畜生さん、ま、どこに居はるか、だいたい皆さん想像してはると思いますが。(笑)はははっ、まあ、西の都の方に結構居やはったりとか。それはちょっと置いといてですね。

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理(ことわり)を獲得する権限と書くとですね、これは要するにですね、英語で言うところのリバティー(Liberty)ということになるんですね。

要するに信とか善とか義とか、或いはですね、日本人の大和魂の観点からしたらどうなるかとかですね。或いは、我々の心の中にどうしても深~く、深く残っているところの忠。当然ながら陛下に対する忠の気持ちとか、或いは義とか、その義を貫くための勇であるとか、或いはそれの戦略を張り巡らすための智であったり。或いは、社会の中で色々な格好で円滑に進むために皆様方と和を以って尊しと為すで進めるための礼儀とか。

そういうような色々な、そういうのを一言で纏めると、子供でも分かる言葉で言うと、“ 良 心 ” とか。もっと分かりやすく言うと、“ 日本人としての常識 ”とか。或いは哲学的に言うと理性とか。或いはレーゾンバイタル(reason vital)とか。或いはですね、あの仏教的にいいますと仏性とか。

まあ、何でもええんですけども、兎に角そういう、
ちゃんとしたものと、どうしょうもないものと、見極める力、これが理(ことわり)と、
“ 道 理 ”というものであって、
それ(道理)に基づいてこの国をつくろうやないか、というのが“ 主 権 ”であります。

(場内拍手)

2012428_2_2

さて、ところが “ 権 ” いう言葉がなかなかややこしい言葉でして、これは要するに権限ということなんです。こういう権限ものはですね、持ってるけれども行使しないという話が出来るわけでございます。

で、残念ながら皆様方が御案内の通り御理解なさっておられる通り、我が国は60年前に主権というものを、そういう可能性のある、そういう権限を得る可能性を得ることは出来たのですが、完全な格好でこの主権というものを行使をしていないということが、この戦後レジームの最大の問題であります。 (場内 拍手)

当然ながらそれを阻んでいる具体的なものは憲法と、こう、押し付けられた、或いは押し付けていただいてしまった憲法というものでございました。

しかしながら一条を見ればですね、陛下を象徴としていただくと、もうそういうのがあるんだったら、あとはですね、あとは大和魂でですね、或いは(  )でですね、何とかこの国を自分達の理(ことわり)で以ってつくっていくことも不可能ではない。さらに3分の2までそれが高まれば可能性はゼロではないということがあるんですけども、現実的に考えてなかなかこれ苦しおす・・・ということでございます。

で、実際に周りを見ますとですね、この、権利を利益の利と思うとる奴がいっぱい居ってですね。これが今日本の権力の中心に居はる人達の、このマニフェストっちゅう、何かカタカナのよう分からんのがあるんですけれど。まあ、よう分からん。まあ、そのこと事態はアレなんですけど。あの2009年のマニフェストっちゅうのが、何かこのあの特定のマニフェストが・・・これが要するに政権交代する、すなわち。権限を権利を得る、権利、もうその権力を得るために、とにかくこう・・・人気が出そうなものを纏めたと、いうようなもので、こう、政権を取らはる方が居ったり居らんかったり・・・。(笑)
(場内・笑)

或いはですね、私利私欲を最大化し、お金を得るということだけの為だけに、何かこう・・・太平洋の何かパートナーの何かシップを何かこう・・・何かこう、なんやとか、考えはったりとかですね。或いは何かこの、八策とか何とかと言いながら兎に角こう、ステップを一個ずつこう上がってって何かこう・・・物凄い私利私欲を実現しようとする方、何かやってる人が、ちょっと僕の大学のちょっと隣の方に、こう・・・居はったりとかですね。
(場内 拍手・笑)
誰かは分からないんですけれども。ま、そういうな格好で
残念ながら、この理(ことわり)という権理ではなく、もう自分の利益の権利のこと言うとる奴が一杯居はるわけですね。
で、これはもう非常に厳しい状況で。

あの・・・現実的にはこれ、今年とか来年とかにもスパーン!!とですね、自らの理(ことわり)で以って大和魂で以ってこの国を完璧な形に造っていくというのは残念ながら簡単だとは言えない状況ではありますが。これを何も悲観する必要は無いということを次に申し上げたい。

2012428

なぜならば人間の歴史というものを考えますと、まあもう、何て言いますか、もうアメーバみたいなところからですね、なんや魚になったり、もう・・・それから陸に上がったり、こうなんや爬虫類になったり、哺乳類になってサルになったりして、我々になって、んで、人間でもアウストラロピテクスになったんちがって、日本列島の中でこう何とか生活してって日本人になったわけでございますから。  (場内 笑)

2012428_2

この長~い歴史を考えますと、その殆どこの進化の過程の99%は小脳一発で動いとったということ。この小脳って何かというと権利の利益、私利私欲でございます。それで御飯食べるとか、なんかあの、この2600年前はもうだから畜生さんだったわけですね。これはもう仕方が無いわけであって。まあこの長い歴史をですねこう踏まえて、それだけで動いてはる人がようさん居るというのは、まあ普通なんです。普通なんです、そんなものは。で、問題はですね。しかしながら、
それが理(ことわり)というものを理解する、道理、活動的なものを理解する、活道理というものを我が心の中にあるのがゼロであれば、これもう絶望になるわけでありますが。

これゼロでは全然ないわけであります。だいたい此処にもう、だいたい今日ゴールデンウィークの初日で、ごっつい何かあっち行きたい、こっち行きたい遊びたいのがあるのに、わざわざ主権の為に、もう、唯々ですね理(ことわり)道理、そういう理性、良心の為にだけ此処に集まっていらっしゃるわけでございますから。
日本中にはですね、畜生は居るかもしれませんけれども畜生だけに支配されたわけでは全然無いということ。
当然でございます。

2012428_3_2

で、でもそういう格好でこう、長い歴史2600年やって来たわけで、まあ2000年間なんとかやってきたわけでありますが、残念ながら占領された時との大きな大きな理(ことわり)の、この道理っていうのは、こう、なんちゅいますか、火みたいなものでね。なんかこの、活道理もなんか炎みたいなもんで。

うわああ~っと大きかったんですけれども、まあこの占領下で、うわ~っと水掛けられて、こんな小っこうなってしもうてですね。そんな何か雁字搦めになんか手枷足枷やられてしもうてですね。それでこんなことになってしもうたと。

で、それでレジームの中にずっと居って来たわけですが。思い出してくださいよ。炎ですよ。炎っちゅうのはですね、マッチ一本の火で山火事だって起こせわけでございます。それを考えるとですね、まあ、こんな、ひょっとするとこの部屋の外、皆さん全然もう2600年前のなんかこう、畜生さんで仮にあったとしてもですよ、仮にあったとしてもですよ、ここでこんだけの火があればマッチ一本で山火事を起こせるぐらいやったらですね、そんなもん、もう来年ぐらいになったらごっついでっかい炎になってるって十二分に考えられるわけでございます。
(場内 拍手)

それを考えるとですね、まだまだ我々捨てたもんやないわけでございまして。で、しかも、今の先程お話お聞きしてございました自主憲法、ならびに憲法改正の具体的なお話も十二分に詰めて来られておられてると、こられてると。これはほんまに戦後レジーム、これ脱却出来んのとちゃうかという希望をですね、多くの国民が恐らくこれからますます持っていくに違いない。

そして仮にこの外に全くそういう炎が無かったとしても大丈夫だと言ったわけでございますけれども、今日、残念ながらこの部屋に来られなかった方々の中にも大きな炎がたぎってらっしゃる方が全国各地に居られるわけであります。北方四島から、それから・・・今住んではらないかもしれませんけれど、それから、沖縄に到るまで総てそういう心の炎を持った方が居られる訳でございます。

だとするとですね、もう少し“待てば海路の日和あり”でございます。非常に状況は厳しいという風な考え方も成立する一方で、「いや、まだまだいけまっせ。」」ということを確実に毎年毎年、少なくともこの日だけは確認しながらですね、毎年毎年その火を大きくしていくとそれは遅かれ早かれ必ずやその炎は大きくなって、具体的な憲法という格好になって、そして具体的な我々の心の中にある忠であったり、義であったり、仁であったり、そう気持ちで以ってこの国というものが出来あがるというこの国の未来は確実にありえるということを申し上げ、そしてそれを確実な未来を祈念申し上げて私のお話と致したいと思います。

どうもありがとうございました。

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集会のダイジェスト版動画はこちら。他にも良いお話満載。

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権利を権理と書いていたって話は、福沢諭吉や幕末・明治の知識層の翻訳感性でいいのかな・・・が凄いですよね。その言葉の深いところをきちっと考えて熟語にしてる。

最近の何でもカタカナ語って言うのは、政治や行政の場では説明不足というか手抜きなんじゃないの?って。マニフェストだアジェンダだって、なんやねんと。かといって、西の都のあの人みたいに日本語だからって、どこぞからパクったようなのは、全く以っていただけませんな。

漢字・ひらがな・カタカナ・アルファベット・顔文字w ・・・ 表現豊かで奥深い日本語の世界。日本語、恐ろしい子・・・!

今回の話も深く理解しようと思うと論語とかの予備知識がいる。11分ほどでしたが物凄い情報量と、教授独特の笑いの空間と。(笑) 教授のどの話にも共通するのは、結構悲惨な状況でも悲観的にならない意思と理論に基づく楽観主義ですね。

日本人が何となく日本に自信が持てなくなったのは、マスコミと日教祖など左巻き教師による刷り込みが大きいと思う。ネットも完全ではないけれど、探しに行けば情報は玉石混淆で存在してるけど、それこそそれを見極める目が試されているわけで・・・。

ちょっとこのことを調べてみようかな・・・とか、国会を見てみようかな、この先生の本を読んでみようかな・・・、この議員さんの演説を直接聞きたいな・・・っていう切っ掛けになれば良いなと思いながら記事を書いたり、演説の書きおこししています。

畜生さんには、なりたくないよ~。

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活道理・・・については、中野剛志 准教授もこの動画で説明してます

・・・ 部分書きおこし ・・・

 仁斎たちっていうのは、そういう理論で「理論的には正しいから、いつでも正しい。」という議論に刃向って、別の議論を打ち立てたんですよ。「それは状況によって違うでしょ。」ということなんですけど、面白くて、じゃあ合理主義を否定したから、道理とか理とかは無視するのかと思いきや、それは違うんですよ。理というのは状況によって何が理かっては変わってくる。

 そこで伊藤仁斎が使った言葉が凄くって、「活道理」と。生活の「活」に道理なんですよ。同じ道理、同じ理性、理でも、現実の中で、実践の中で活きていくような理で、つまりどんな状況でも「自由貿易は常に正しい!」ってのは、これ死んでるんですね。これを「死道理」と彼は言っていて「活道理」は良いけれども、「死道理」はダメだと彼は言っているんですが、これは恐るべきことに20世紀のスペインのオルテガという哲学者も全く同じように合理主義を批判した時に、彼はバイタルリーズン(vital reason)、日本語で訳すと生理性と言っていて伊藤仁斎はそれを17世紀に言ってるんですよ。すんごいですよね。

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演説の中にちょこっと出てきますが、ツイッターで藤井教授と中野准教授に粘着しているガラの悪い西の都の人のことを纏めてくださった、私がツイッターでフォローしている方がいるので、御紹介。
きちんとした理論で政策を批判しているだけなのになんだこりゃ。こういう人の主催する塾で学ぼうって人って・・・w

政策を批判された、年下なのに呼び捨てにした。それでこれだけ粘着するなら、麻生総理みたいなマスゴミ総攻撃にあえば、乱射事件のひとつでもやらかしてくれるのかしらw 記者の携帯番号と個人情報を晒すぐらいだろうなw

まとめをありがとうございます。気が短いので私には無理w

@nisiki0510: まとめを更新しました。
公務員について質問されても、「ナカノタケシガー」 「【橋下徹・大阪市長】中野剛志氏はちっちゃな領域でちょっと注目されて調子に乗ってしまった。」 http://togetter.com/li/296176

@nisiki0510: 【橋下徹市長】藤井聡教授に愕然!http://bit.ly/JOJjBw ⇒【橋下市長】同じ研究室の藤井聡教授と同じく国家行政組織中心主義http://bit.ly/JOJjBx ⇒【藤井教授】橋下市長ツイ“国家行政組織中心主義”についてhttp://on.fb.me/Ilbh7F

@nisiki0510 さんのブログ
 『橋下徹・大阪市長』と『藤井聡・京大教授』http://wellbetogether.iza.ne.jp/blog/entry/2673638/

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TVや新聞で報じられているだけが総てじゃない!生活直結の議論は国会で行われている! 
国会を見よう! そして、「政党の総合力」を判断しよう!

happy01 衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
happy01 参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
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happy01 今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

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橋下徹市長(大阪)の中野剛志准教授(京大大学院)についての呟きの中で・・・ 藤井聡教授(京大)にも言及していたので、整理を。   ▼【産経新聞・正論】2012.1.24 京都大学大学院教授・藤井聡 中央集権語ること恐るべからず 産経HP http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120124/lcl12012403220001-n1.htm Web魚拓 http://megalodon.jp/2012-0501-2145-17/sankei.jp.msn.com/... [続きを読む]

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