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« 朝鮮総連本部を親北の宗教法人が落札。 | トップページ | 今週の俺達の麻生太郎☆為公会例会 3/28(2013) »

2013年3月28日 (木)

【中国】豚の次はアヒル!死骸が大量に河に浮かぶ国。そして、人間も・・・

中国っていう国と、そこに産まれ住む人達の国柄・人柄っていうのが何となく分かる話。

今月のはじめに中国の川で大量の豚の死骸が捨てられていましたけれど、今度はアヒルが捨てられていたそうです。

捨てらていれた・・・と書いたら日本人の感覚だと1羽2羽って感じですでけど、大量不法投棄です!!!

生きていたら当然捨てませんよね。アヒルや豚の元々の死亡原因を知りたいところです。中国と日本の間で人の行き来がありますから、おかしなウィルスを持ち込まれては困りますから。

こういう自分達だけが良かったら回りや後はどうでもいいって考えの人達が、何億と住んでいる中国という国が隣にあって、自分とこの土地や海や川を汚しまくったから、隣の日本をどうにか出来ないかなーって狙ってる事に気がつかないとね。一等地や水源地に自衛隊基地の近くの土地を買いあさってるんですから。

new 中国:今度はアヒルの死骸-四川省の川で1000羽余り見つかる 

 3月26日(ブルームバーグ):中国の四川省の河川でアヒルの死骸が1000羽余り見つかった。

 国営新華社通信が地元政府の報道担当者、リャン・ウェイドン氏の話を引用して伝えたところによると、25日までに同省の彭山県を流れる南河に投棄されたアヒルの死骸は回収され、安全に処分された。地元当局はアヒルの死因や川に死骸を投棄した人物の割り出しの調査を進めているという。

 中国では今月、上海市の黄浦江で豚の死骸が約1万1040匹発見され、隣接する浙江省でも数千の豚の死骸が見つかっており、河川への動物の死骸投棄をめぐって当局の環境対策や家畜業界の管理への批判が高まっている。

 新華社によれば、南河に投棄されたアヒルの死骸は約50のビニール袋に詰められていた。南河は飲料水の水源ではないと伝えている。

 彭山県の当局者に26日に電話取材を試みたが、応答はなかった。

 原題:China Finds Dead Ducks in Sichuan in Latest EnvironmentScare(抜粋)
                                 http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MK8V2P6KLVR501.html

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danger 視聴注意!

tv 【新唐人】豚にアヒル 人間の死体が漂流する河川

chick 中国の河川、今度はアヒル死骸1000羽―「次は人間」との書き込みも 

 ポークスープが数口分残っている中国の食卓に新たなスープが並んだ――。

 これは、中国のインターネットで飛び交ったフレーズ。同国南西部の川に浮かんでいたアヒル1000羽以上の死骸に言及したものだ。上海の黄浦江とその支流で見つかった豚1万6000匹の死骸を回収したと当局が発表したのはつい最近。動物の死に対する中国当局の対応に対して疑問が高まっていた。

 国営の中国中央テレビ(CCTV)が25日に伝えたところによると、アヒルの死骸が見つかったのは四川省彭山県の南河。50-60のビニール袋に入れられて浮かんでいた。上海の当局者と同様、彭山県の当局者は、まだ死因を特定していないが死骸による健康被害はないと地元住民に請け負ったという。

 ツイッターに似たサービスを提供する新浪微博のユーザーはすかさず、豚の死骸事件のときに見られた辛らつなジョークを浴びせた。

 あるユーザーは「健康被害はない。中国人の免疫システムはどんどんすばらしくなっている」と書いた。

 「次は人間の死体だ」との書き込みもある。

 今回国内の別の川で汚染が見つかったことに対する嘆きは多いが、少なくとも1人のマイクロブロガーはこれでもましだと考えることにした。「中国人の質は改善している。少なくとも(死んだアヒルは)レストランには売られなかった」
        http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887324500504578385690451519294.html

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>少なくとも(死んだアヒルは)レストランには売られなかった

中国のレストランには売られなかったけれど、何かに混ぜられて日本に来ていないか心配です。先日の豚にしてもそうですけどw かなり腐敗が進んでいたようなので大丈夫とは思いますけれど・・・。

>「次は人間の死体だ」との書き込みもある。

いや、もう既に浮いてますから・・・。

と言うわけで、“中国の死体漁師”の話を思い出しました。

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chick 「月夜のぴよこ と 空耳ウサギさんたち」 より一部転載

shock 黄河の漁師の獲物とは・・・ とっても恐いお話 ゾッとしますw            

ゆきだるまさんちの 恐い記事です。

※適当翻訳記事です

黄河に突き出した岸辺から、ウェイ・ジンペンは自分の漁場を指差して、
本日の漁の成果を数え始めた…

↓元記事(観覧注意:写真アリ)
China's dark side: On Yellow River, corpses mean cash
http://www.mcclatchydc.com/2010/09/16/100691/chinese-fisherman-on-yellow-river.html#storylink=misearch

ウェイは6まで数えたところで止めてしまったが、その淀んだ流れには十数体の死体が揺らめいているように見えた。

全身泥にまみれた死体は、岸からのロープに手足を繫がれ浮かんでおり、顔は水に浸かっている。

ウェイは死体を捕る漁師だ。

彼は川で死体を捜し、見つけると小型のボートで岸まで引いて行く。
そして、悲しみに暮れる親族にお金と交換でそれを引き渡すまで、死体を取って置く。顔や身体特徴を保持する為に水に漬けたままにしていると語った。身元の割り出しが困難になると彼の仕事は難しくなるからだ。

彼は死体がどうやってココに流れて来たのかについては、あまり考えていないという。だが、何年もココに遺体を引き取りにやって来る遺族から、多くの話を聞いたと言う。そういった話の中から浮かび上がるのは、現在の中国の好景気の裏で、信じられないほどの重圧にさらされている中国の一般的な人たちの姿であった。

ウェイは毎年80~100体の死体を集める。その中には事故や洪水等の自然災害による被害者も居るにはいるが、ほとんどの死体は自殺か、あるいは殺人だと彼は考えている。なぜなら、犯罪や自殺を示す証拠がその場所には沢山あるからだ。実際、中国の農村地方での女性の主要な死因は自殺だ。世界保健機構によると、全世界の自殺者の26%が中国で起きているという。

ここでの死体の多くは中国北西部にある甘粛省の州都の蘭州市の方から流れてくる。蘭州市は高層ビルが立ち並ぶ都市だ。そしてそれらのビルは、そこに何の権利を持たない貧しい労働者によって建築される。(ビルの住人の)ビジネスマンには法律が及ばない事でも悪名高い。

この「死体漁師」という職業は、近頃、中国のメディアでも取り上げられ、ドキュメンタリーとして報道され、注目を浴びた。その中でウェイの同業者達が描かれていた。

中国の英字紙では、この仕事を「死の上で生きる」と報じた。ドキュメンタリーの制作者は、遺族がほとんど毎日のように遺体を訪ね取り戻しにやって来る姿に注目した。

ウェイの漁場は、蘭州市から約18マイル離れた場所にある。そこは川が曲ががりくねり、発電所のダムがある為、川の流れが淀む事から、死体が水面に浮かび易くなる場所だ。

この日は賃金が低く、生計に困り橋から飛び降り自殺をした父の事を語る子供が遺体を捜しに来ていた。

手を縛られ、口に猿ぐつわをされたままの死体も回収された。ギャングに殺されたか、あるいは不正警官によって殺された時の特徴だそうだ。

誰も引取りにやって来ない娘の死体があった。こういう引き取り手の無い死体は、ロープを切ってまた川に流すのだと彼は語った。

「家族が誰も引き取りに来ない女性の遺体の大部分は、蘭州市にやって来た季節労働者だ」と赤いバイクにのり、大きなサングラスをしたウェイは言う。

「とても多くの女性が殺されている。でも彼女達の家族はその事を知りません。まだ自分の娘は蘭州で元気に働いていると思っている」と彼は言う。

行方不明者を捜す家族の多くが、警察の助けを受けられない。そういう人々は、ウェイのような死体漁師と料金交渉を行い、遺体を捜してもらうのだと言う。

蘭州ビジネスジャーナル2006年号に、死体漁師が川で発見した遺体が、ある会社の従業員と判明し、遺体を引き取りに行った時の事が記事になっている。

会社の代表が死体を回収に行くと、その死体漁師から「顔を見るだけなら200元(約$30)、引き取るなら6000元(約$895)と言われたそうだ。会社代表と漁師は口論になり、採取的に4000元(約$597)で同意したそうだ。

記事は人々の怒りを買い、警察が取り締まるべきだとも言われた。

死体フィッシングは、現在の甘粛省で間違いなく繁盛している業種だ。
開業する人は、川の近くの建物に名前と電話番号を書いた看板を立てる。
中国の新聞によると、こう言った死体漁師は中国南西部の重慶市から、東の沿岸部である山東省の辺りの範囲で活動していると伝えている。

ウェイは殺人事件の被害者と思われる遺体を発見した場合は、警察に通報していると言っているが、本当かどうかは判らない。

「彼らはこれらをビジネスにしているだけでは無く、人々を騙している」とチェ・ウェンヒュアンさんは言う。彼は6/3に失踪した母親を捜しにウェイの所に2度訪問している。

現地の警察はこの件についてのインタビューを拒否した。

しかし、蘭州市の市民達は、ウェイとその同業者達が語った事を事実として確認している。

・・・shock 続きはこちらで。  http://twinklestars.air-nifty.com/sorausa/2010/10/post-a081.html

リンク先に画像が見当たらないので、どうしても画像を確認したい人は、こちらのブログさんへ。

clip 中国の死体漁師 http://oka-jp.seesaa.net/article/164777831.html

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ちなみに豚の死骸が大量に河に捨てられていた件は・・・

pencil 中国:上海の黄浦江で豚の死骸5900匹以上見つかる

【上海・隅俊之】中国 ・上海市の中心部を流れる黄浦江で今月上旬から豚の死骸が浮かんでいるのが相次いで見つかった。中国メディアによると12日までに計5900匹以上。上海市当局が回収作業を続けているが、水源になっていることから市民からは水質汚染を心配する声が上がっている。

 市当局は11日、一部が豚の伝染病に感染していたと発表したが、「人には感染せず、現段階で水質への影響もない」として安全性を強調している。豚の耳に取り付けられた目印から、死骸は上海に隣接する浙江省の農家が処分に困って捨てた疑いがあるという。

 中国では地下水の汚染が問題になっており、中国版ツイッター「微博」でも「市の対応が遅い」などと批判が出ていた。(最終更新 03月12日 23時20分)
                              http://mainichi.jp/select/news/20130313k0000m030039000c.html

こんな感じで報じられ始めて、どんどん死骸の数が増えていき、最終的に、1万3000頭ぐらいが捨てられていた・・・ということになっていました。

が、しかし・・・さすが中国。こんな話が・・!

pencil 漂流する豚の死体数、政府発表は“嘘っぱち”=「実は数万頭」と漁師らが証言―中国

 2013年3月19日、中国・人民日報(電子版)は「『豚の死体数は捏造』と浙江省嘉興市の船乗り=すでに数万頭が埋められた」と題した記事を報じた。

 上海市を流れる黄浦江に多数の豚の死体が漂流している件が注目を集めている。上海市政府が回収した死体はすでに1万3000頭を越えた。しかも、上海市だけではなく上流の自治体でも多数の死体が回収されている。養豚業が盛んで、漂流する死体の発生源と目されているのが上海南部の浙江省嘉興市。15日、同市政府は「この1週間で3601頭の死体を回収した」と発表した。

上海市を流れる黄浦江に多数の豚の死体が漂流している件が注目を集めている。上海市政府が回収した死体はすでに1万3000頭を越えた。しかも、上海市だけではなく上流の自治体でも多数の死体が回収されている。養豚業が盛んで、漂流する死体の発生源と目されているのが上海南部の浙江省嘉興市。15日、同市政府は「この1週間で3601頭の死体を回収した」と発表した。

 しかし、現地の船乗りは「発表は明らかに捏造」と証言する。養豚農家が多い新豊鎮などの地域では川に豚の死体や糞便を廃棄する行為が以前から常態化していた。河川は汚染され魚が消え、魚ではなく豚の死体を回収することを仕事とする漁師も多い。政府は川辺に大きな穴を掘り、死体を集めているが、その数は数万頭に達するはずだと話している。(翻訳・編集/KT)
                                           http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=70488

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豚の死体を穴を掘って埋めてるって言うけど・・・きちんと処理してるのかな。韓国では口蹄疫で死んだ豚を適当に穴掘って埋めたので、血液などが地下水などに混じって飲料水が汚染されたって話があったような。

いらなくなったら、動物でも人間でも川に捨てる・・・。

いくら中国の川が日本より大きいからと言っても、その数が尋常じゃない。

今回は数が多かったからニュースになったけど、家畜の死骸や糞尿の不法投棄は日常的に行われていることだったようです。

交通事故も中途半端に怪我をさせると謝罪と賠償で面倒なので、2度引きして殺しちゃう、たまに役人や警官がそれをやったのがばれてニュースに・・・っていうのと同じパターンですね。

自分と同じ国の人の命がこれだけ軽いんですから、家畜は役に立たなくなったら言うまでもありませんね。死んだだけでも大損なのにそれの処理にお金をかけるなんてナンセンス!!

と、いうことは、間違った歴史観で反日教育を信じ込んでる人達にとっては、日本人の命なんて・・・。

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