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カテゴリー「舞台・伝統芸能」の記事

2009年1月10日 (土)

京ちゃんが・・・!

関西テレビ☆京都チャンネルが

4月30日で放送終了!!

annoyな、なんだってーーーー!shockcryingpout

新聞で小さな記事を見て、京都チャンネルのサイトで確認してガックリ来ました。

本当の話じゃないか・・・マジなのか・・・おいおい、ヤメテヨ~。crying

京都チャンネルサイトより 1月9日の日付で下記のとおり。

「関西テレビ☆京都チャンネル」ご視聴の皆様へ

「関西テレビ☆京都チャンネル」放送終了のお知らせ

 平素は「関西テレビ☆京都チャンネル」をご視聴いただき、誠にありがとうございます。関西テレビ放送がお送りしてまいりました「関西テレビ☆京都チャンネル」ですが、この度、2009年4月30日をもって放送を終了する運びとなりました。ご契約・ご視聴いただいておりましたお客様には、長らくご愛顧いただきましたことを感謝致します。

 1998年11月に放送を開始しました「京都チャンネル」は2005年12月からは総合エンターテインメントチャンネル「関西テレビ☆京都チャンネル」とあらため、10年間にわたり全国に向け放送してまいりました。古都京都の魅力を伝える番組、そして新しい京都の今を伝える情報番組など、幅広く京都から日本全国にお伝えしたこの10年でございました。

 長年にわたるご愛顧のほど、誠にありがとうございました。契約者の皆様には、契約変更、解約などお手続きに関しましては、おって個別にご案内をお送りさせていただきます。

テレビ局全体のCM収入が減ってることのあおりを受けたのかな。関西テレビは「あるある」以降厳しい状態が続いていたようだし。CS放送をやめて地上派のほうに力を入れるってことか。

放送終了でなくって、しばらく休止とかにはならないのだろうか。放送時間を短くするとか。

京都チャンネルって地味かもしれないけれど、数々の良い番組を作っていたんだけれどな・・・。本当に残念です。

スカパーの有料chだけど、加入当初から契約してたのは、時代劇専門チャンネルとこのチャンネルですもの。(分かりやすい視聴傾向かなw)

新選組関係の番組を、何回も再放送してくれていたのはありがたかったです。

「ちりとてちん」で茂山家の狂言に興味を持った者にとって「茂山狂言アワー」は、能楽堂に行くまでに狂言に親しむ良い機会になっていました。

新しく始まった上方落語の番組も楽しみにしていたのに・・・。他の旅ものとか、骨董の番組とか昔の番組とか、オカルトものとか・・・。しくしく・・・。crying

これらの貴重な映像たちはどうなってしまうのでしょう。

京ちゃんともっと遊んでいたかった・・・。

2008年11月27日 (木)

☆祝☆繁昌亭大賞受賞☆

桂 吉弥さんが、crown第3回 繁昌亭大賞crownを受賞しました!shine

shineおめでとうございますーー!happy02happy02happy02

25日に発表がありまして、26日の朝刊に記事が出ていました。

繁昌亭大賞とは、上方落語の定席・天満天神繁昌亭で年間を通じて質の高い落語を披露した入門25年以下の落語家に送られる賞なのだそうです。(輝き賞は入門10年以下。)

天満天神繁昌亭HPでも紹介されていますが、各賞の受賞者は次の通りです。

crown 大賞(賞金10万円) 桂 吉弥 さん

present 奨励賞(5万円) 笑福亭 銀瓶 さん

happy01 爆笑賞(5万円) 桂 文華 さん

pencil 創作賞(5万円) 桂 三金 さん

flair 輝き賞(3万円) 桂 吉坊 さん

 受賞記念発表会は来年1月19日、繁昌亭で行われます。

吉弥さんは、「めちゃくちゃうれしいです。これにおごることなく、また日々精進してまいります。」(毎日新聞より)と、コメントされています。

吉弥さんと、輝き賞の吉坊さんは同じ桂 吉朝門下。弟子達の活躍に吉朝師匠もあの世で喜んでいらっしゃることでしょう。先日、再放送で聞いた吉弥さんの「地獄八景亡者戯」でお約束でネタにされてましたが。(笑)

来週、「神戸らくごビレッジ」があるけど吉弥さんはお休みなんだな~weep お客さん皆で直に「おめでとう!」が言えたのに、ちと残念。

繁昌亭にも見に行きたいけど、チケットがな~取れないのよ。shock

でも、このまえCSで見られて嬉しかったです~。

2008年10月16日 (木)

狂言風オペラ「フィガロの結婚」

大阪の「いずみホール」にて
狂言風オペラ・モーツァルト「フィガロの結婚」を観てきました!
狂言とオペラのコラボってどうなるんやろ?と、ちと不安で御座ったが、最初から最後まで楽しませて貰いました。
いや~、面白いものが観られて嬉しいわ。

それはさておき、
早く阪神電車に乗ってお家に帰らねば。遠いよう。(T_T)

久々に、もっぴーこと茂山宗彦さんの「底抜け」を見た。
出るのを予測して無かっただけに、底抜けに儲けた気分ですw

2008年10月 5日 (日)

『扇町寄席』オープン☆

上方落語の番組が今日からスタートしました。

関西テレビ『扇町寄席』

 司会:桂 南光・月亭 八光

 放送日:毎月第1、2日曜(日曜が5週ある月は第1、2、3週放送)

 時間:午前6時30分からの30分番組

なんと、関西テレビが落語番組をレギュラー放送するのは24年ぶりだそうです。

スポニチの記事がこちらにありました。

日曜の朝なので、見逃す危険があるので(笑)しっかり録画予約しておきました。(勿論保存もする。)

記念すべき第一回に登場したのは、桂 吉弥さん。

「ちりとてちん」をかけてました。

寄席のセットもいいのを組んでるじゃないですか~。気合入っていますね。

吉弥さん、TVの画面で見るとやっぱり実物よりも丸く・・・い、いや、何でもありません。

今日の放送は9月30日に収録した分ですね。お客さんを入れての収録だったので、これを見てから吹田の狂言と落語の会に来られた方もいらっしゃったようです。いいなあ。

番組のはじめに南光さんと八光さんの落語に関するトーク『落語よもやま話』があります。大先輩の南光さんに攻められっ放しの八光さんと言う図で、ちょっと毒も含みながらの(笑)お喋りが楽しみです。

今週は、「落語の稽古ってどんな感じ?」師匠や先輩がお稽古つけるのに昔から料金を取らないと言うことや、大師匠の稽古の時のエピソードが話されていました。南光さんが「お玉牛」の稽古で、女性と間違えて暗闇で牛の身体を触っているところの手の動きが分からない・・・じゃ、わしが牛になる、桂 春團治師匠のお尻を触りながら稽古した・・・とかw

出演者のプロフィールがふたりのお喋りとテロップで紹介されるのですが、『新選組!』の『選』の字がまたしても『撰』になっていました。(T_T)

CMは番組の最初と最後に入ります。提供は「スイートJAM」と同じ明治製菓。(やっぱりチョコレートは明治やなw)そして、『隔週刊 落語百選DVDコレクション』を出版するDeAGOSTINI。

よくぞ、今の世間の空気を読んでこんな素敵な番組のスポンサー様になってくださいました。ありがたや~。(ー人ー)

来週は誰が出るのか楽しみです。

番組HP立ち上げてくれんやろか・・・。関テレさん、お願いします。

2008年10月 1日 (水)

神戸らくごビレッジ その41

神戸アートビレッジセンター・地下1F KAVCシアター 19:00開演

今日は皆さんまくらが冴えまくってましたね。毒気十分で、まさに今しか聞けない、今だから面白い(笑)ネタでした。大相撲系は現在ネタの宝庫になっているようですw お客の反応もいいです。

▲本日の演目▲

「 み か ん 屋 」  桂  雀 五 郎 

 借金のかた代わりに置いていかれた大量のみかんを、ぶらぶらしているなら売りに行けといわれた男が始めての商いに挑戦するが・・・

いや~、この即席みかん屋、話を聞いている分には相当笑えますが、実際に身近にいるとかなり困る人です。(笑)昔ならなんと呼ばれてたか分かりませんが、今で言うところの“超”マニュアル人間ですかね。まあ、こちらは落語の世界の住人独特のどこか憎めない愛嬌がありますけどね。happy01

「 お 玉 牛 」     桂  吉 弥

美人でお玉、若者の間で大評判。ある若者がお玉に、「今夜 夜中の鐘の合図で裏から忍んで行くから、切り戸を開けて待っていろ!」と鎌をちらつかせて半ば強引に約束する。この話を聞いたお玉の父は、牛をお玉の部屋に寝かせておいた。忍んで来た若者は、お玉が毛布を着てお下げ髪にして太い簪をしていると思い込みあちこちさわる。そして・・・

若者達が女性の話やお玉ちゃんとあれこれ妄想しているシーンが、「お前らなぁ・・・(^_^;)」と言いたくなるほど、嬉しそうで面白かったです。男子達は女子の居ない所でこんな話をしとるんやなとw 

現実世界なら即、警察→刑務所になるとんでもない馬鹿者ですが、替え玉の牛をお玉と疑わず(笑)何とかモノにしようとする様子が滅茶苦茶面白い。何で、そんなに上手いこと勘違いできるのかなと。手ぬぐいと扇子で牛の角と尻尾を効果的に表現していて見えない牛がいるようでした。(恐ろしい子・・・!)扇子の尻尾ピシリは凄く上手だった。

まくらでは朝ドラヒットの法則を語っていました。「ちりとてちん」の後のドラマがやっと終わったのはいいけれど、くさすものが無くなったので寂しいそうです。世の中「しょーもないw」と腐したいから存在していて欲しいものがあるとのこと。わかるわ~、その気持ち・・・(笑)

「 花  筏 」         桂  九 雀

大阪相撲の大関・花筏が病気になった。困った親方が花筏にそっくりの提灯職人の徳さんを替え玉にすることにした。土俵入りの真似事だけで相撲はとらなくてもいい、飲み放題食い放題で日当もくれるというので興行先の高砂に行くことになる。ちやほやされて調子に乗っていると花筏って思ったより元気なんじゃないの?玄人力士相手に勝ち進んでいる地元の素人力士・千鳥が浜と千秋楽で対決させようかということになってしまう。

いま何かと話題の相撲の話です。花筏の替え玉を仕立てたり、強いはずの千鳥が浜は実は金持ちの親が、裏で×××させてたとか。そのふたりの対決は予想もしない方向になって行くのですが、もう、お互いの勘違いと思い込みが交差しておかしいこと!

まくらで、今と昔の相撲の話が出て盛り上がりました。色々話題が多いですからね。(  ^0^ )─┛~~関係もチラッと入れながら、なかなかタイムリーな角界の闇を明るく垣間見た気がしました。(笑)

~ 中 入 り ~

「 胴乱の幸助 」   桂  雀 松 

割木屋の主人・幸助は、江戸の侠客「幡随院長兵衛」気取りで義侠心に富み、人の喧嘩を仲裁しては酒をご馳走するのが趣味。犬の喧嘩にも仲裁に入ったりもする。それを利用して偽喧嘩をしてただ酒にありつこうとするものもいる。ある日、浄瑠璃の嫁いびりを耳にした幸助は仲裁せねばと動き出す・・・。

侠客「幡随院長兵衛」気取りの幸助は、商人だけど少しごつい感じにイメージしていましたが、雀松さんの幸助は『男!』として世間に名を響かせたいと妄想する、家族だったら迷惑だろうけど(笑)可愛らしい真面目なおじさんになっていました。偽喧嘩を企んだ片方の男の喧嘩の原因が、しどろもどろになっているところとか、幸助が名をあげたい妄想炸裂でひとりで喜んでいるところとか、独特の可愛らしさがあって面白かった。浄瑠璃のお稽古場面も楽しかったです。

次回は12月1日(月)

2008年9月30日 (火)

吉弥×宗彦 落語と狂言 (加筆しました)

落語と狂言の会!
吹田のメイシアターに到着!(阪急吹田駅のすぐ前でした。)
初めて来るところなので早めに行動しとります。会場にはまだ時間がありますが、ロビーが広いので助かります。今日は、桂吉弥さんの落語と茂山宗彦さん出演の狂言の両方が楽しめるという、誠にお得な日でござる。

▲阪神―中日戦が雨天中止になったので、こちらに集中出来るのはよいとして、戦いの流れとしてはどう影響があるのだろう…。心配だ。▼23時頃に帰宅。吹田までやはり少し遠かった・・・でも行って良かった。

第137回吹田市民劇場 

 吉弥×宗彦 落語と狂言

プログラム

開口一番 「 子 ほ め 」 桂  佐ん吉

落  語   「 愛 宕 山 」 桂  吉 弥

トーク   桂  吉 弥 × 茂 山 宗 彦 

            聞き手 小佐田 定雄

狂   言     「 武 悪 」

  武悪・・・茂山宗彦 

  主・・・茂山七五三   

  太郎冠者・・・茂山逸平

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2008年9月17日 (水)

お勉強 “ふぃがろ”って誰?

お勉強 “ふぃがろ”って誰?

モーツァルトのオペラ「フィガロの結婚」

来月の“お楽しみ”のために勉強せねば。

というわけでガイドブック付きのお手頃価格のDVDを買いました。
全四幕なので一幕ずつぼちぼち見ます。

字幕が無かったらさっぱり…w
無知無教養ですんません。coldsweats01

七月頃、耕史さんが毎日モーツァルトSPで観ていた「フィガロの結婚」をNHKで放送していたようです。
見たかった…orz
いつの日か再放送してくださいね。

2008年8月11日 (月)

神戸らくごビレッジ その40

久々の落語会です。(5月に繁昌亭に行きましたが)ここの落語会は何と、2年ぶり!

当時はまだ何とかまだ当日券が変えたのに、今は難しくなってます。(遠い目)

▲ 本日の演目 ▲

  『 つ る 』  桂  二 乗

京都の二条通に住むという二乗さんの落語は初めて聞きます。声が若いですね。この『つる』や他の話にもありますが、知ったかぶりする人を、アホが質問攻めで結果的に追い詰めて苦し紛れの回答をするさまは痛快。

  『 遊 山 船 』  桂  吉 弥

まくらは“ちりとてちん”の話ではなくて、ネタに沿った天神祭りで阪神百貨店の出した船に司会で乗ったときの話をしていました。喜六&清八の出てくる話ですが、お祭りの屋形船を見ながら洒落言葉についてのボケと突っ込みや、理解を超える御大尽の遊びに憧れる喜六には微笑ましい笑いがこみ上げてくる・・・のは私が庶民だからかw

はめ物が入って御陽気でございました。

ブログを見たら開演ギリギリにアップしてました。今日は『マジックアワー』を見たそうです。18時過ぎに会場に付いたのですが、喫煙所で赤いTシャツ着て携帯いじってました。ワンセグでオリンピックでも見てたのかな。

 『 禁 酒 関 所 』  桂  九 雀

お侍同士の酒の上でのいざこざを防ぐ為、お殿様が出した禁酒令とそれを守るための禁酒関所。そこまでして酒が飲みたいか、と飲まない私は思ってしまうのですがw 酒好きの武士に頼まれ、酒の関所破りに智恵を凝らす商人と関所役人の攻防が面白いです。段々良いが回ってくる関所役人の、へべれけぶりが見物です(笑)

お殿様の命令だから飲んじゃいけない、城下に持ち込んじゃいけない・・・・・・わかっちゃいるけど、やめられない♪ ですかw

 ~  中  入  り  ~

 『 寝 床 』  桂  雀 松

雀松さんは、気象予報士(お天気おじさん!)で料理も出来る多才な方で、義太夫も稽古されているそうです。

超へたくそ素人浄瑠璃を聞かそうとする旦那さんに、使用人がつらつらと招待客不参加理由を説明するところや、怒ってへそを曲げた旦那さんに追い出されては大変と、困ったみんなが旦那さんを煽て上げて説得するあたりとかが面白かった。雀松さん演じる煽てられて「そお?」と段々その気になっていく旦那さんが可愛らしかったです。こういう感じ→(*・∀・*)エヘ

『寝床』に出てくるこの旦那さんで思い出したのが、先日の『山本耕史スイートJAM』のゲスト高嶋ちさ子さんが紹介した、物凄く下手な歌唱を聞かせるセレブ・マダム。(笑)マダムの場合はチャリティーコンサートしたりCDの売り上げも寄付してたりして世の為になっているから良いですよね。笑わせてくれてるし、本人もそれを楽しんでいる。少なくとも丁稚小僧さんを泣かせてないww

最近TVやDVDで落語を聞く機会が多くなっているものの、生の高座には御無沙汰だった私・・・。理由は簡単coldsweats01耕史さんの舞台を観に東京遠征しだしてから、予定が合わなくなって行きそびれてたんですね~。

やっぱりライブは良いですわ~。お客さん込みでの空気が面白くって。出来るだけ生の高座を楽しむ機会を作らなくては。

次回は10月1日です。

2008年7月22日 (火)

『TOP RANNER』に吉弥さん

NHKのトーク番組『TOP RANNER』(火曜AM0:10~)に、桂吉弥さんが出演!happy02

「かぜうどん」「愛宕山」の二席をかけていらした。

  最近、色んな所にインタビュー記事がのって大忙しの兄さんであります。

ナレーションで“ミニライブ”って紹介してたのにはちょっとイラッときた。《高座》って言いなさいよ!何でも横文字使えば良いってもんじゃないと思う。pout

それと、背後の電光掲示板は正直噺を聞くのに邪魔やった~。セットとして、あっても良いけど画面を動かさないで欲しかった。気が散るから。スタジオに見に行っていたら、多分気にならなかったのかもしれないけど、TV画面を通すと気になってしまった。

でも、それらの悪条件にも負けず熱演していて面白かったのは流石。

話題は、当然ながら落語話。まずは、うどんの食べ方とか、手ぬぐいの使い方とか。落語のネタの教わり方、噺はみんなの財産だからよその師匠にも教えてもらえること、教わり方は“三遍稽古”で師匠が喋ったことをそのとき必死で記憶して、後でノートに取ったり録音する。仕草等の細かいこともメモしておく。

このあたりは結構、吉弥さんも他の落語家さんでも他で語られていることなんですが、ネタ帳をチラッとでも見せてもらえたのは貴重でした。

pen

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2008年6月12日 (木)

先の楽しみ

先の楽しみ
チケット買えました~。
危うく売り切れるところでした。
久々の「生」吉弥さんだっ。
嬉しいな、めっちゃ楽しみです。